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自然治癒できなくなった時点で終わ りです!

今日は自然治癒できなくなった時点で終わ
りです!
をつぶやきます。

自然治癒とは・・・

生体が備わった治癒力により病気や怪我が
治ること・・・とあります。

 
からだの表面上の浅い傷を例えると放って
おいても傷は自然治癒力により元通りに自
然治癒されていくことは誰でも理解できると
想うのですが、からだの内部(インナーマッ
スルの筋肉群など)でも同じことが起こって
いることに気付きを得ている人は少ないで
しょう(苦笑)


要するにからだの損傷は全て新陳代謝(細
胞の入れ替え現象)という自然治癒力が働
く限り、『自然治癒』されるということです!


そこに余計な行為である薬の服用やイタ気
持よいマッサージなどをすると『自然治癒力』
が削がれ→『自然治癒』し難く成って行くとい
う選択肢を自らが導き自業自得(慢性病など
に成る)となります。


また、怪我は突発的に起こるからだの負傷
ですが、病気は本人の悪い生活習慣などに
よる自らが招いたものです。


ですから、病気に関しては悪い生活習慣や
食生活などの見直しさえすれば殆どの病は
自然治癒してしまいます。


ところが、本来備わっている『自然治癒』を活
かすために必要となる『自然治癒力』を阻
する行為(薬やイタ気持よいマッサージなど)
を繰り返すことにより、自らのからだを自然治
癒できないようにしている人が物凄くいます。

 
世の中の常識(実は非常識)→情報操作に
翻弄されて→からだに不調を来たせば→直
ぐに医療受診(薬漬け医療)をすることにより
からだに不調(未病段階)→からだの不調(痛
みや病)→慢性的なからだの不調(痛みや病)
に自らの意志で作り上げている人が殆どです。


困難(からだの不調)を自力(自然治癒力)で
乗り切る人と困難(からだの不調)を迂回(薬
などの一時しのぎで)する人では後々の過程
で、自らの『自然治癒力』が身を守る事に活か
させれるのか活かされ無いのかで大きく違っ
きます。


要するに『自然治癒力』が尽きた時点で
『自然治癒』出来無くなったら終わりなの
です!


自然治癒を活かすも殺すも貴方次第なの
ですが・・・!!


自分のからだは自分で守れるようになりましょう!
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プロフィール

kuritashinichi

Author:kuritashinichi
はじめまして。
福岡県直方市にある整体 『からだ回復センター直方』院長 栗田真一です。
当院は、身体を優しく揺らすことで、病気や痛みが出る前の健康な身体(初期状態)に戻していきます。

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