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自己免疫力を高めよう!

今日は自己免疫力を高めよう!をつぶやきます。

からだの健康を維持管理しているのは自然治癒力
・自己治癒力(自己免疫力)です。


以下、自己免疫力とつぶやきます。



自己免疫力はあらゆるウイルスや細菌などのから
だにとって不具合を生じる外敵に対して、抗体を持
ち、からだの健康管理を維持する働きを補っていま
す。


これは、我々の意識以外のところで勝手に働いてい
る生命を保つための自己防衛機能です。


要はこの自己免疫機能である自己免疫力がシッカリ
働いている内はからだの不調(痛みや病)は襲ってこ
ないことになります。


しかし、生きている生命体はいつか終わりを迎えます。


それが自己免疫力の低下から起こってくる“死”です。



からだの細胞(約60兆個)は常に活性酸素により、破
壊されながら、その壊れた細胞を再生させる働きであ
る新陳代謝を繰り返すことで老化現象を最小限に抑え
ています。



しかし、活性酸素をわざわざ発生させている人→世の
中の常識(実は非常識)を信じて疑わない人→薬の服
用(化学反応により)や毛細血管を破損させたり、リン
パ節を破損させている行為である→イタ気持よいマッ
サージなどで活性酸素の大発生を促している人は確実
に自己免疫力の低下を己自身で作っているのです。



その根本要因はからだの歪から起こって来る血液の流
れである血流の不具合から生じてくることを殆どの人は
理解できないでいます。


また、アホなことを言っていると想った人も含めて、少し
だけ私のつぶやきに耳を傾けてください!



例えばガン特有に働く自己免疫力の一つであるNK(ナ
チュラルキラー)細胞は我々の意識以外の脳(司令塔)
が24時間体制でからだ中を隈なく、パトロールしながら
ガン細胞を見つけては殺しながら生命の維持管理をし
ています。



ところが自己免疫力をわざわざ低下させる行為→薬の
服用やイタ気持よいマッサージなどをしている人に何が
起こって来るのか・・・



世界の薬消費量の30%を超える日本とお隣の韓国2
0%を超える薬大国はさまざまな病やガン患者を増や
し続けています。


何故なのでしょう?


答えは一つではないでしょうが・・・



少なくても薬=化学物質=毒物の服用と毛細血管の破
損を招くイタ気持よいマッサージなどによる脳(司令塔)
の誤作動と血流の悪さを増幅させる行為にあります。



からだの不調(痛みや病)はストレス、生活習慣の乱れ
や食生活などから起こってくることは既に承知の事実と
なっていますが、未病段階(からだが可怪しくなった初期
状態)で余計な行為をせずにストレス発散や悪い生活習
慣・食生活を見直しさえすれば慢性的なからだの不調(
痛みや病)には発展しません。

・・・

???と想った人



世の中の常識(実は非常識)を信じている人には理解
し辛いかもしれませんが、この2つ(薬の服用・イタ気持
よいマッサージなど)の余計な行為を繰り返していた私
は、とんでも無い、からだの不調(痛みや病)に見舞わ
れ約20年間も苦しんだ経験を持っています。


これは、嘘偽りではなく本当のことです!

しかし、全てを克服出来ています。

では、何故克服出来たのか?


それまでの世の中の常識(実は非常識)を捨て、自然
治癒力の法則を知ったことがキッカケでした。


私に限らず多くの不調者さんも同じ経験をし克服されて
います。



からだの不調(痛みや病)はからだの炎症です!


その炎症を複雑化させる代物が薬であり、イタ気持よ
いマッサージなどです。


余計いな行為をするから、ただの炎症が慢性炎症とな
ってしまうのです。


いつまでも治らないからだの不調(痛みや病)は慢性炎
症と言っても過言ではないです。


例えば日頃行なわないことをした翌日に筋肉痛や腹痛、
風邪などが起きたとしましょう。



余計な行為をしなければ上記の不調は2~3日もすれ
ば、からだが勝手に自己免疫機能を発揮して自然治癒
します。



ところが、湿布薬や痛み止めの薬、かぜ薬に頼る人は
からだの中に薬=化学物質が入ってきた瞬間に化学反
応(作用)により、フリーラジカル(活性酸素の大発生)が
起きることにより、自己免疫力であるリンパ球がからだ
にとって余計な成分と判断した瞬間に抗体を持ち、攻撃
態勢に入るといたるところで炎症が起こってきます。



また、筋肉痛に対してイタ気持よいマッサージなどをして
いるとしたら、毛細血管の破損を尚更に招く訳で炎症は
必然的に酷くなります。



もし、薬の服用やイタ気持よいマッサージなどを繰り返し
ているとしたら、炎症は慢性炎症になってしまうことから
からだの不調(痛みや病)は慢性病に発展し続ける訳
です。



余計な行為は上記のこと以外にも食生活(添加物など)
やストレス、悪い姿勢や生活習慣なども含みます。



こじれた糸はコツコツ解く以外に解ける方法はないです!


慢性的なからだの不調(痛みや病)を治すには、自然治
癒力の法則が働ける環境にからだを戻す以外に根本治
癒されることはありません。


要するに自己免疫力を高めるしか方法はないのです。


断薬さえ出来れば後は意外に簡単なのですが・・・


自分のからだは自分で守れるようになりましょう!
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プロフィール

kuritashinichi

Author:kuritashinichi
はじめまして。
福岡県直方市にある整体 『からだ回復センター直方』院長 栗田真一です。
当院は、身体を優しく揺らすことで、病気や痛みが出る前の健康な身体(初期状態)に戻していきます。

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