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先ずは血流を良くする!

先ずは血流を良くする!をつぶやきます。


からだの不調(痛みや病)を良くするには、血流を
良くすることが先決です。


同時に断薬や食生活(食品添加物など)の見直し、
デドックス(毒素の排除)、ストレス発散、悪い生活習慣
などの見直しさえすれば、殆どのからだの不調(痛みや
病)は不調者さん自身で改善できます。



骨格筋や骨格筋などの筋肉群が正常で、歪のない
からだであれば、慢性的なからだの不調(痛みや病)
は襲ってきません。



何故なら、血流システムが上手く行っている状態であ
れば、からだのメカニズム(代謝エネルギーのシステム
・自律神経系のシステム・白血球のシステム)の狂いは
「滅多な事」では起きづらいからです。


これらのからだのメカニズム(体内システム)は、お互い
に常に微妙なバランスの上に成り立っています。


しかし、「滅多な事」をわざわざする人が実に多くいます。



それが、ストレスの蓄積、生活習慣の乱れ、食生活(食
品添加物など)、薬の服用、被曝行為(レントゲンやCT)
イタ気持よいマッサージ(毛細血管やリンパ節の破損)な
どでフリーラジカル(活性酸素の大発生)を作り続ける人
です。


上記の行為などで血流システムに狂いが生じてくるとさ
まざまな不調が襲ってきます。


また、これらの狂いをを“薬”で調整することは不可能で
す。


安易な考えのもとに薬で調整しようとするから、厄介極
まりない病気になってしまうんです。(これが医原病→医
療行為によって作られる病気のこと)



からだの不調(痛みや病)を慢性化させない為には、未
病段階(体調が不良になった時点)で上記の行為(滅多
な事)の見直しやからだの血流(歪を取る)を良くするこ
とで未然に防げます。



現実には世の中の常識(実は非常識)に従って、医療受
診を繰り返し、からだの不調(痛みや病)を慢性化させて
しまっている人が実に多くいます。



慢性的なからだの不調(痛みや病)に陥った人でもからだ
の歪を取り、血流を良くすると同時に断薬や食生活(食品
添加物など)の見直し、デドックス(毒素の排除)、ストレス
発散、悪い生活習慣などの見直しさえすれば、殆どのか
だの不調(痛みや病)は不調者さん自身で改善できます。



からだ(脳→司令塔)は常に元の健康な状態へ戻す働き
をしていますから、「滅多な事」の見直しと同時に先ずは
流を良くする!ことを再優先にすることが大切です。 


自分のからだは自分で守れるようになりましょう!
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プロフィール

kuritashinichi

Author:kuritashinichi
はじめまして。
福岡県直方市にある整体 『からだ回復センター直方』院長 栗田真一です。
当院は、身体を優しく揺らすことで、病気や痛みが出る前の健康な身体(初期状態)に戻していきます。