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薬を飲むから酷くなる!

今日は薬を飲むから酷くなる!をつぶやきます。


またバカなことを言って・・・!
・・・と多くの人は想うでしょう。


私にとってもこの本音のブログの中でウンザリする程
につぶやいていますが、本当のことなので何度でも
つぶやき続けたいと想います(苦笑)


からだの不調(痛みや病)という危険信号は、さま
ざまなからだの機能低下を知らせてくれる信号です。


ですから、からだの不調(痛みや病)となる根本原因
を見直すことにより初めて根本治癒されていきます。


ところがどうでしょう・・・


多くの人は直ぐに楽になるからと安易な考えのもとに
薬(化学物質→毒)を多用してしまい、その先に待ち構
えている医原病(医療に掛かることで起こって来る病)
のことに気づきを得ていません。



からだは良きにしろ悪きにしろ段々と慣れてくるもので
すが、悪い方向(薬の服用)に慣れてしまうと後々、ボ
デイブローが効いてきた時には取り返しの付かない状
態→多臓器不全・呼吸器不全・心筋梗塞などの状態へ
と確実に導かれてしまいます。



そのような状態に成らないために薬(化学物質→毒)を
セッセと飲み続けているんだ!と反論する人は自業自
得の道を敢えて選んでいますので、いつ何が起こって
も悔やんではいけません!



薬=化学物質を飲むということは確実に毒素が肝臓に
蓄積されていく訳ですから、容易にからだの外へデドッ
クス(解毒)できなくなってしまいます。



薬という代物は幾らその場で楽(作用→症状を抑える)
になったにせよ絶対にからだを治すものではない事に
加え、その反動(副作用→有害な反応)でさまざまな病
を引き起こしてしまうトリガー(引き金)でしかありません。


後々、医原病(医療に掛かることで起こって来る新たな
病)に苦しむことは必然となってくるのです。


その医原病に対して新たな薬を服用して・・・


実にバカバカしいです!



アメリカのロバート・メンデルソン医師(医者が患者をだま
すときの著者)の言葉です。


『医療は緊急医療にはすぐれているが、9割の慢性病に
は無益であり、返って病人を増やし続けている』


患者の都合より医者の都合が優先される医療現場の
現状を暴露しているこの本の内容こそが現代医療の
だということを多くの人に認識して欲しいです!!


自分のからだは自分で守れるようになりましょう!
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No title

突然の訪問、失礼いたします。
私はこちら⇒b--n.net
でブログをやっているきみきといいます。
色々なブログをみて勉強させていただいています。
もしよろしかったら相互リンクをお願いできないでしょうか?
「やってもいいよ」という方はコメントを返してくだされば、
私もリンクさせていただきます。
よろしくお願いします^^

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プロフィール

kuritashinichi

Author:kuritashinichi
はじめまして。
福岡県直方市にある整体 『からだ回復センター直方』院長 栗田真一です。
当院は、身体を優しく揺らすことで、病気や痛みが出る前の健康な身体(初期状態)に戻していきます。

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